メンバー

2019年度

助教斎藤 昌幸野生哺乳類の景観生態学・都市生態学、生物多様性情報を活用したマクロ生態学など
M1磯崎 えりかタヌキ、形態
雫田 享佐ヒメボタル、生息環境
鳥屋部 文香ハクビシン、行動圏、環境利用
B4熊谷 南望タヌキ、食性
吉田 小春タヌキ、タメフン
渡部 凌我中型哺乳類、活動時間、多雪地


  卒業論文題目
  • 菊地 拓朗(2018年度)目撃情報から人とクマが出会う場所を評価する:山形県鶴岡市の事例
  • 雫田 享佐(2018年度)山形県庄内地方におけるヒメボタルの生息環境  ※鶴窓会会長賞受賞

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